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元雪組トップ・音月桂がEXILEの事務所「LDH」と契約

宝塚歌劇団雪組のトップスターとして活躍し、
2012年12月に退団した音月桂。
今後の活躍に注目されていましたが、
今回、音月桂がEXILEリーダー・HIROの事務所と契約した模様。

歌手活動にドラマに、今後どう活躍するのかに注目ですね。
新事務所と契約の音月桂「歌には自信がなくて、まずは映像から」
2012年12月に宝塚歌劇団を対談したばかりの音月桂。
芸能生活の第2のスタートに選んだのが、
EXILEリーダー・HIROが代表と務める芸能事務所「LDH」。

芸能事務所「LDH」の名前の由来「Love+Dream+Happiness」や
HIROの『日本を元気にする』という熱い思いが一致したことが
事務所を契約する際に選んだ理由のようです。

<以下引用>

元雪組トップ・音月桂、EXILEプロダクション「LDH」と契約

元雪組トップ・音月桂、EXILEプロダクション「LDH」と契約 宝塚歌劇団雪組のトップスターとして活躍、昨年12月をもって退団した音月桂(32)が、 EXILEのリーダー・HIRO(43)が社長を務めるプロダクション「LDH」と契約したことが21日、分かった。
このほどスポーツ報知の取材に応じた音月は「『日本を元気にする』という熱い思いが一致した」と「LDH」を選んだ理由を説明。
「まずは全国の皆さんに知っていただける存在に」と、 今後の活動への意気込みを語った。凛(りん)とした容姿に歌、ダンス、 確かな演技を備えたスターとして、宝塚でカリスマ的な人気を博した音月が、 LDHから芸能生活第2のスタートを切ることになった。

決断の理由について、音月は「事務所の方針、熱い思いと、自分がエンターテインメントに対して思っている気持ちが一致しました。
未来に向けて、私も共に進んでいけたら、という気持ちがすごく強くなった」という。
11年3月の東日本大震災発生時、東京で公演中だった音月は急きょ、
チャリティー公演に切り替えて舞台に立ったが
「EXILEさんもその時、『日本を元気にする』と掲げて活動していたのに、すごく心を打たれた」と明かした。

(中略)


今後の目標については「まずは全国のいろんな人に知っていただきたい。
私を通して宝塚に興味を持ってもらえたら恩返しになるかな。今は不安より希望の方が大きいです」。
EXILE同様の熱い志を胸に、音月の第2章が幕を開ける。

<2013年1月22日 スポーツ報知>


第2の芸能生活を歩み出した音月桂がこう語っています。

今後の活動については、
「歌には自信がなくて、まずは映像から」と語っていることから、
ドラマなどを中心に活動していく様子。

元宝塚歌劇団出身の大地真央や真矢みきなども
ドラマでは欠かせない女優になっていますからね。
そこを目指して活動するのではないでしょうか?

また、HIROが代表を務める芸能事務所「LDH」には、
佐田真由美、長谷川潤、RIKACOなどのモデルも所属しています。
雑誌などでのモデル姿もお目にかかれるかもしれませんね。





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tag : 音月桂  宝塚歌劇団  事務所  EXILE    



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